Atlantaの思い出
私は、新入社員のころに、会社の都合で1年間アトランタで過ごしました。そのときの思い出です。
Once bitten, twice shy
米国で生活しているときに、米国人は、当然、英語を流暢にしゃべります。
また、私のような日本人は、あまり流暢に英語をしゃべることができないことは知っています。
ですから、人にもよりますが、私が言葉につまっても待ってくれたり、多少単語の順番(Word Order)が入れ替わっても構わずに聞いてくれたりします。
スラングはオススメしません
私は、いわゆる、スラングというか、砕けた英語は好きではありません。
好んでスラングをしゃべろうとする日本人。
スラングをしゃべることができると、英語ネイティブみたいでカッコいい、と思っている人。
こういう人よく会いますが、私は、こういう考え方自体、あまり好きになれません。
Why do not we blow this popsicle stand?
先のトピックで、基本的にスラングはお勧めしません、と申し上げました。
ただし、親しい仲になった後で、時と場合を選べば使える場合があります。
英語ネイティブの英語の先生、文法を間違える
私はアトランタに会社の都合で出張に行っていましたので、アトランタで仕事をしていました。
今も当時も私はIT系のコンサルティング会社に勤務しています。
当時の勤務先は、システム開発をするお客様先、クライアント先でした。
英語ネイティブな人はゆっくりしゃべることができない
私が新入社員でアトランタに居たころの思い出です。
当時、私は英語ネイティブの人との会話にそれほど慣れていませんでした。
ですので、英語ネイティブの人が話す英語に追いつくことが困難でした。
そんなとき、一般的に言われること。
それは、「英語をゆっくりしゃべってください」とお願いすることでしょう。
英語では、“Please speak slowly.”ですよね。
今の仕事に満足していますか
英語を活かして働きたい、あなたへ
当サイトの管理人である、私、野村の私事ですが、このたび、転職しました。
転職先は、外資系で、シリコンバレーが発祥のコンサルティング会社です。
ユニークなところは、インド国籍のCEOがインドのバンガロールに開発センターを立ち上げ、現在の本社機能はバンガロールにあるというところでしょうか。
会社名は、トライアンツ コンサルティングといいます。
英語の能力を活かして活躍したい、という、あなたへ。
トライアンツ コンサルティングの人材採用に興味はありますか?
英語のできるプロマネ、および、Oracle EBSの経験豊富な方を募集しております。
インドオフショアの状況のご紹紹介や、私の顔写真も掲載しています。
ご興味があれば、こちらをご覧ください。