は行

本番環境

Sponsoerd Link

システムの規模が大きかったり、本格的に商用に供したりすると、開発環境、テスト環境、本番環境と分けますね。では、本番環境って、英語でなんていうのでしたっけ?

Production environmentといいます。
読んで字のごとくです。

たとえば、「このモジュールは、受け入れテストが完了したから、本番環境に移行してください。」という言い回しは、以下のようになります。
“The acceptance test of this module has been completed. Please migrate this module to the production environment.”

今の仕事に満足していますか



英語を活かして働きたい、あなたへ
当サイトの管理人である、私、野村の私事ですが、このたび、転職しました。
転職先は、外資系で、シリコンバレーが発祥のコンサルティング会社です。

ユニークなところは、インド国籍のCEOがインドのバンガロールに開発センターを立ち上げ、現在の本社機能はバンガロールにあるというところでしょうか。

会社名は、トライアンツ コンサルティングといいます。

英語の能力を活かして活躍したい、という、あなたへ。
トライアンツ コンサルティングの人材採用に興味はありますか?

英語のできるプロマネ、および、Oracle EBSの経験豊富な方を募集しております。
インドオフショアの状況のご紹紹介や、私の顔写真も掲載しています。

ご興味があれば、こちらをご覧ください。


2000年11月01日 00:29