さ行

社外の人員

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プロジェクトにおいて、体制を決定するとき。


いわゆる、社員というか社内の人と、協力会社さんとかの社外の人との
人数比をどうするか、ということが検討されることは多いですよね。


では、社外の人員って、英語でなんていうのでしたっけ?

分かりやすい単語は、outsourceですね。


日本語で、アウトソーシングという言葉は、結構定着しています。


しかし、いざ、英語で話しをするときに、社外の人員という言葉でoutsourceという言い方は
なかなか出てこないのではないでしょうか。


もともと、Outsourcingという単語は、日本語では、「外注化」ということですからね。


たとえば、「システム開発時期には社外の人員で社内の人員の不足を補いたい。」という言い回しは、以下のようになります。
“I would like to compensate our in source staff with outsource staff during system development period.”

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1997年04月01日 18:04